2009年11月15日
ベルセルク 第34巻
もう一年終わっちゃいますね。なんだか早いものです。ワタリです。
ベルセルク 第34巻 読みました。
1年ぶりくらいでしょうか、久しぶりすぎて前巻までの話を忘れてました。
クシャーン帝国大帝ガニシュカがグリフィスに敵わないと悟ると転生器に自ら入る。
転生するも自我をととどめず、敵味方関係なく押しつぶし暴走し始めたところまでが前巻まで。
もちろん、再転生してもグリフィスに敵わないわけですが。
人同士の戦場から、使徒と魔獣の戦場へ。
人はその光景に恐怖を覚え、グリフィスをも疑い始めますが鷹の巫女、ソーニャに一喝され
鷹の団と共にグリフィスのために戦いを再開します。
そして、戦魔兵と人が手を携え、クシャーンの魔獣たちと戦う混沌とした光景となります。
グリフィスがガニシュカの息の根を止めようとした瞬間、
髑髏の騎士が現れ、グリフィスに一太刀浴びせようとします。
しかし、グリフィスにそれは届かず、幽界の扉を開くこととなり
現世との狭間がなくなり、幻想世界が出現します。
相変わらず、すごい描き込みです。特に戦魔兵とか、魔獣とか。
いつまでも待ち続けますので、きれいに完結するといいなぁ。
ほとんど主人公のガッツ出てきてないし・・・。
ベルセルク 第34巻 読みました。
1年ぶりくらいでしょうか、久しぶりすぎて前巻までの話を忘れてました。
クシャーン帝国大帝ガニシュカがグリフィスに敵わないと悟ると転生器に自ら入る。
転生するも自我をととどめず、敵味方関係なく押しつぶし暴走し始めたところまでが前巻まで。
もちろん、再転生してもグリフィスに敵わないわけですが。
人同士の戦場から、使徒と魔獣の戦場へ。
人はその光景に恐怖を覚え、グリフィスをも疑い始めますが鷹の巫女、ソーニャに一喝され
鷹の団と共にグリフィスのために戦いを再開します。
そして、戦魔兵と人が手を携え、クシャーンの魔獣たちと戦う混沌とした光景となります。
グリフィスがガニシュカの息の根を止めようとした瞬間、
髑髏の騎士が現れ、グリフィスに一太刀浴びせようとします。
しかし、グリフィスにそれは届かず、幽界の扉を開くこととなり
現世との狭間がなくなり、幻想世界が出現します。
相変わらず、すごい描き込みです。特に戦魔兵とか、魔獣とか。
いつまでも待ち続けますので、きれいに完結するといいなぁ。
ほとんど主人公のガッツ出てきてないし・・・。
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