2009年11月07日
岳 第10巻
お久しぶりです。東京へ行ってました、ワタリです。
岳 第10巻 読みました。
この作品、だんだん主人公の島崎三歩がメインじゃなくなって
山に関わって生きる周りの人々の、人間ドラマになってきましたね。
(前からそうだったかもしれませんけど・・・)
この巻の主人公は救助隊員の阿久津ですね。
隊員としてまだ半人前で、山での救助の仕事にまだ自信がない状態で
山を去る判断も迫られますが、ある救助活動で少し自信を取り戻し
隊員として一歩成長していく様子が描かれます。
でもこの作品を読んでも山へは登りたいとは思えないなぁ。
お風呂とか、トイレとかいろいろ不便そうだしねぇ。
岳 第10巻 読みました。
この作品、だんだん主人公の島崎三歩がメインじゃなくなって
山に関わって生きる周りの人々の、人間ドラマになってきましたね。
(前からそうだったかもしれませんけど・・・)
この巻の主人公は救助隊員の阿久津ですね。
隊員としてまだ半人前で、山での救助の仕事にまだ自信がない状態で
山を去る判断も迫られますが、ある救助活動で少し自信を取り戻し
隊員として一歩成長していく様子が描かれます。
でもこの作品を読んでも山へは登りたいとは思えないなぁ。
お風呂とか、トイレとかいろいろ不便そうだしねぇ。
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