2009年10月24日
とめはねっ! 鈴里高校書道部 第5巻
あまり最近は新刊読んでいない気がするなー。ワタリです。
とめはねっ! 鈴里高校書道部 第5巻 読みました。
この方の作品って、「帯をギュッとね!」や「モンキーターン」からずっと
主人公とヒロインが確定していて、主人公のライバルが物語の前半から登場するって流れになっていますよね。
とめはねっ!でも同じような流れになってきていて、第5巻では
主人公の大江縁クンのライバル?として書の甲子園での優勝校の
豊後高校の一条君が登場しています。
不思議なのは、主人公の設定が今までのカッコイイ系の活発な男の子じゃないところ。
やっぱり文化系の作品だからかなぁ?結構ライバル校の男の子はカッコイイのに。
でもまぁぜんぜん違和感ないんですけどね。
作品の中では、ガチャピン(→こんなの(Θ_Θ;))見たいな目って言われています。
真面目でおとなしくて、純粋な感じです。
あとはヒロインの望月結希とライバル校の宮田麻衣との恋の行方が気になるかなー。
この方は恋愛はあまり描かないので、ちょっと楽しみです。
(モンキーターンではちょっと描いてましたが)
とめはねっ! 鈴里高校書道部 第5巻 読みました。
この方の作品って、「帯をギュッとね!」や「モンキーターン」からずっと
主人公とヒロインが確定していて、主人公のライバルが物語の前半から登場するって流れになっていますよね。
とめはねっ!でも同じような流れになってきていて、第5巻では
主人公の大江縁クンのライバル?として書の甲子園での優勝校の
豊後高校の一条君が登場しています。
不思議なのは、主人公の設定が今までのカッコイイ系の活発な男の子じゃないところ。
やっぱり文化系の作品だからかなぁ?結構ライバル校の男の子はカッコイイのに。
でもまぁぜんぜん違和感ないんですけどね。
作品の中では、ガチャピン(→こんなの(Θ_Θ;))見たいな目って言われています。
真面目でおとなしくて、純粋な感じです。
あとはヒロインの望月結希とライバル校の宮田麻衣との恋の行方が気になるかなー。
この方は恋愛はあまり描かないので、ちょっと楽しみです。
(モンキーターンではちょっと描いてましたが)
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